POP作成の時にどうしても考えてしまうこと。

仕事柄、イベント用のPOPを作成することが多々あります。
パッと目を引き、分かりやすく、そして印象に残るような・・・イメージで作るようにしていますが、毎回明るい方がよかったかな、シュッとかっこいい感じの方がよかったかな、やっぱり今回も両方のパターン作ってみようかな。と考えてしまいます。もちろん、何用の誰向けのPOPなのか、そこも重要だったりしますが、自分の中でのターゲットも考えながら作る楽しさみたいなのもあるからです。つい最近だと、ポップの中にスプーンの絵を手書きでいれてみました。色違いの同じ大きさのスプーンを3つ。そこに反応してくれたのが、3〜4歳くらいの保育園児の男の子でした。POPを見ながら「ぱく!ぱく!」としゃべりかけてきてくれ、しかもこちらを見てにっこり。目線を合わせてお話してみると、「スプーンあるよ!ぼくはこの(青い)スプーンがいい」まるでオママゴトのような感覚だったのでしょうか。一緒にいたお母さんも「そうだね〜。じゃ、お母さんは赤かな」とPOPを見ながら会話を楽しんでくれていました。「これ、私が作ったんです!」なんてことは言わないですが、ちょっとうれしいひとときでした。キレイモ 回数

夜に立ち寄ることが無いから、多少なりとも出掛けられたら美味しい♪

いる分野で、高いお催しがあったので、心がけることにした。
花火フェスティバルがあり、モータープールが限られているので、少々早めに発をする予定だった。
設置がのろい肉親がいるために、日程タイムよりも30食い分上記遅れていた。

あんなランクだったけれど、せっかくモデルを遠のけられたのだ。
これは神業!
花火フェスティバルの場内四方までは10食い分上記あるくけれど、止まるだけマシなんだよね。

例年、曇りだったり、ミストがかかったり、何となく今ひとつお天候なのだけど、
キレイに晴れて、花火は結構とことん見えた。
気になる職場があるとしたら、花火が昇るまでの時が長いことだね。

そのあとは、お催し場内へ行ったの。
モデルを止めた部位まで戻って、一層深層へあるくので、距離は差異はさらに伸びる。
それでも、ウキウキしているので、皆目苦にならない。

夜に出てあるくことは、僅かので、遅くに立てるのが面白い♪
しかも、お催しで召し上がるものは、絶えずと一味違うしね。
本当に混んでいたのでそれほど食べなかったけれど、色んなものを見て歩くのが楽しかったな。

昼のお催し場内よりも、夜に出て歩くというだけで、ちょこっと違うんだよ。
坊やみたいだと映るかもしれないけれどね。